「ほっ」と。キャンペーン

<   2010年 10月 ( 3 )   > この月の画像一覧

娘、成績良いんです

ちなみに、娘の話をぜんぜんしておりませんでした。。。。

娘は6年生の夏休み明けにこの街の学校転校してきました。
前学校では、結構役割を担う事も多く、信用の厚い子だったのに、

転校当時は普通に転校生イビリに遭い、
親子共々不安と恐れで疲弊しきっていました。
私がまだ契約社員で、引越し・卒業・入学と、
借金が返せない状況になりそうだったので
人事に依頼し、イレギュラーで副職を許可してもらい
休む暇なく、先に希望を持つ事が出来ず、
ただただ日を過ごすので精一杯だったころです。
久々に鬱にもなり、なじめる教会もなく、
なんとつらかったことか。

でも、中学に入り、ぐいぐいと力を取り戻しました。
めげず耐え忍んで力を蓄えていたのでしょう、
もちろん、耐えて時を待てと体で教えていた様な日々でしたから
娘も私の背中を見てきたのでしょうね(笑)。

今は、生徒会執行部、部活は副部長、成績は150人中10番絡まり
平均評定は常時4.9。
行きたい大学まで決まっており、将来したいことも明確。
決して天才ではないのです。
すなわち、絶え間ない努力を続けているのです。;

しぶしぶクリスチャンになって、生きるためにそれをしぶしぶ信じ、
生活するために仕方なく希望があることを否定せず、
悲しむとその日さえ立てなくなるので、
自分の過去にとらわれ無い、人生を憐れまない方法へ時間をかけて変え、
ひとつずつ、一歩ずつ進んできただけでした。

その中で私は大きく成長し、教育の重要さをいつの間にか感じ
自分が育った環境ではない、個人を受け入れ、時間と個性を有効に使い生かし
人の為に生きると言う事を、知識と経験を持って語り続ける様になっていました。

何事も希望を持って忍耐し、状況に目を取られて自分をあきらめない事
クリスチャンだからこそ、商業活動活性化を否定せず、
正しい知識と経済力をつける事は人の為になる(多くを提供できるものとなるために)
と言う事も日々伝えて。。。。


私は過去、最終的には親に身体を売られた、女郎の様な人生でした。
その様な人間を一番救いたくて来た、と言うのが
イエス様でした。
[PR]

by eremiya2002 | 2010-10-18 23:08 | 娘17歳 母子家庭

Mission

私の使命

それは人助け

ひとつの活動にフォーカスしないよ

でも

深い問題に必ず手をつける

それには

私が社会人として力をつけ

娘を育て上げることがまず大事な仕事と思ってる

その後、その仕事を全うしたら

それから

私は始めて使命を実行に移そうと思ってる

たくさんの試練を乗り越えて

実績と実力を持って

36歳にしてはっきりと見えてきた、自分の使命

AAの方法にすっかり依存するわけでもなく

教会の伝道方針に従うわけでもなく

私と神様との間にある契約



私はどこにも縛られないで、神様と一緒に進もう

私の考えでは進まないよ
[PR]

by eremiya2002 | 2010-10-11 21:44 | クリスチャンとしての私

ハレルヤ!

ハレルヤ!

すばらしい、主の御業

私は心から神様に感謝します。
[PR]

by eremiya2002 | 2010-10-02 10:55 | クリスチャンとしての私